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2010年私のベストツイート

公開日: : Twitter

さきほど、年末の挨拶を終わらせたばかりですが、
2010年ベスト歌、ベスト本、ベスト映画、ベストエントリーに続き、もう1つ今年のベストを追加します。
今度は、2010年私のベストツイート!
ツイッターでの私の発言のベストを発表します。
まずは、
一番公式RTされた発言
10人の方にRTしていただいた渾身のツイートです。

直帰のことをノーリターン(No Return)っていうが、
直帰の部長宛電話に対して「○○部長はノータリンです」って言った人がいた。

営業マンの掲示板にNRって書いてありますよね。
あれは、ノーリターンの略です。
決して、ノータリーンと間違えてはいけません。

次に、一番ふぁぼられた発言。
ふぁぼるとは、発言をお気に入りに登録することです。
9人の方にふぁぼられました。(2つあります)

(2010年8月11日)
@HAL_J さんのブログの「実用的な英語を習得する方法」http://bit.ly/9PG0wpを拝見し、Lang-8始めました。http://lang-8.com/150024 早速つたない英語で日記を書くとすぐにアメリカ人から添削ありました。面白いですね。はまりそうです。
(2010年10月9日)
日本企業はスピードが遅い。決断するために大量の資料を作らせて会議を開く。ところが、会議での発言は要領を得ず、だらだらやってる。韓国や台湾の企業はすぐ決めます。米も資料など作らず、電話会議でどんどん決めていきます。(中村修二氏、日経ビジネスより)

こっちは、結構まじめなツイートですね。
HALさんというメンターを見つけ、当面の人生の目標ができたのは、ツイッターのおかげです。
Lang-8は最近更新をご無沙汰してますが・・・
それと、よく、雑誌や新聞・本から気になる文をツイートしてます。
それは、ツイッターの発言は、あとで検索できるので、巨大な備忘録の役目として使えるからです。
そういったエバーノート的使い方も便利ですよ。
度が過ぎると他人のTLを汚してしまうので気をつけてますけどね。
それにしても、
絶対におもろいと思った渾身のツイートが空振りすること多い一方、何気ないツイートがたくさんRTされたりとか、難しいですね。
まあ、ツイートするとき、深く考えてはいませんけど。

それでは、2010年もあと2時間ちょっと。
よいお年を・・・

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