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「 映画感想文 」 一覧

ココ・アヴァン・シャネル

昨年はココ・シャネル生誕125周年ということで シャネル関係の映画が目白押し。 知っているだけでも3本が公開または公開予定。 ①ココ・アヴァン・シャネル ②ココ・シャネル ③シャネル&ストラ

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20世紀少年 <最終章>

2009/09/20 | 映画感想文

ついに20世紀少年 最終章。 物語の始めの頃は、壮大な今までにない世界観にワクワクしたものだが、 いい加減、長すぎて飽きてきた。 もう、ともだちの正体が誰なんかなんてどうでもよくなったし、 ともだちの

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ブッシュ

昨日に引き続き、911関係の映画を見た。 オリバー・ストーンの「ブッシュ」(原題は「 W.」) ブッシュ大統領の半生を描いた作品だ。 ブッシュをはじめ、チェイニー、ライス、ラムズフェルド、パ

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タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド

本日は9・11ということで、 広島市中区大手町のカフェ・パコで 第80回米アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞した衝撃作 「タクシー・トゥ・ザ・ダークサイド」 の上映会がありました。 (

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「硫黄島からの手紙」にみるリーダーの要件

今日は終戦記念日なので、テレビの洋画劇場で、 クリント・イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」をやっていました。 改めて、戦争の無意味さ、理不尽さを感じ、とてもやりきれない映画でした。 戦

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セントアンナの奇跡

スパイク・リー監督の最新作「セントアンナの奇跡」 スパイク・リーの出世作「ドゥ・ザ・ライト・シング」は、 ブルックリンに住む黒人の日常をたんたんと描き、人種差別の深層を問題提起した大傑作でした。

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ディア・ドクター

「ゆれる」の西川美和監督の最新作「ディア・ドクター」 高齢化社会における終末医療、僻地医療のあり方を考えさせられる。 やりきれない話だが、絶望感はない。 しかし解決策はない。 現実を我々に提示

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イアン・ブラウンとハリーポッター

今、日曜洋画劇場の 「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」を見てる最中ですが、 一瞬、元ストーン・ローゼスのイアン・ブラウンにそっくりな人がチラッっと画面に現れたような気が・・・ まさかと思い、グ

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ハゲタカ

小説、ドラマは見てませんが、 友人から「金融マンなら必ず見るべし!」と言われたので観に行きました。 中国の政府系ファンドが日本の自動車メーカーの買収を画策。 それを阻止するホワイトナイト。 っ

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天使と悪魔

2009/06/06 | 映画感想文 ,

キリスト教のことをよく知らないので、この映画の見所を理解しているとは言えなく、コメントのしようがないが、 「ダヴィンチ・コード」のようなサスペンス、わくわく感が無く、ご都合主義、荒唐無稽極まりない映

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