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素人のオッサンが自分の分身の人口知能「AIたつや」を作るシリーズ(その1:プロローグ)

公開日: : 最終更新日:2016/12/04 人工知能 , , , , , , , ,

 

 

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こんな3面記事をみました。

 

 

 

 

 

人工知能が大ブームな昨今、

僕もこういうのやってみたかった。

 

 

とはいえ、人工知能を1から作るのは、僕には不可能。

 

機械学習、ディープラーニング、コグニティブ、Python

???

 

 

絶対、無理。

 

 

 

しかし、便利な世の中になった。

 

巨人の肩に乗ればいい。

 

この世の中には、たくさんの人工知能系のAPI(Apprication Program Interface)がある。

それを利用すれば、5年計画くらいでシコシコやればできるのではないか。

 

 

という素人考えから、

以下のような目標を設定しました。

 

 

目標

 

僕が死んでも永遠に生きる僕の分身を作る。

 

第1目標: 僕の分身のBOTを作る。

第2目標: ロボットに僕の人格を埋め込む。

 

 

 

 

 

実は最近、「PHP + LINE + docomo雑談API + レンタルサーバー」 で、簡単なBOTを作ったのですが、

 

実はPHPをよく知らないです。

 

今後本格的に拡張するには、PHPを1から学ぶより、プログラミングキャンプで勉強したRuby on Rails を使うことにします。 

 

 

人工知能のワトソンを使いたいので、開発環境はIBMのBluemixを採用します。

 

 

近々優勝賞金1000万円のLINEのBOTコンテストがあるので、その学習もかねて、チャットはLINEにします。

 

 

 

 

まとめますと、

 

プログラミング言語 : Ruby on Rails 

開発環境 : IBM の Bluemix

BOT : LINE

ロボット :不明

 

※予告なく変えるかもしれません。

 

 

プログラミング初心者でも、このシリーズを読めば、人工知能BOTができるようになるようなブログを目指します。

 

 

次回へ続く

 

「その2:開発環境セットアップ」

http://tatsuya1970.com/?p=8321

 

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